NPO法人れんげ舎

ありのままの自分で世界とつながろう!「場づくり®」で新しい生き方・働き方・コミュニティを創造する設立25年のNPOです。noteでは、自分らしく生きたい人、人が自分らしくいられる場・組織・コミュニティをつくる人に、たくさんのアイデアとインスピレーションをお届け。一緒に実践しよう!

■なにをするサークルか コンセプトは「自分を語り、自分に出会う」。日常で感じたり考えたりしていることを、お互いに書き合い、読み合うことで、自分自身と深く出会い、他者ともつながることが出来ます。 ■活動方針や頻度 サークルの掲示板に直接記入したり、自分のnoteに書いたり、いくつかの方法で書いたり、読んだり出来ます。書き込む頻度は自由ですが、基本的に毎日誰かが何かを書いています(とはいえ、すべてに目を通す必要はありません)。 ■どんな人に来てほしいか 「もっと話したい!」と普段から感じている人に、参加してほしいです。 何気ないおしゃべりの場があると、「あ、自分はこう考えていたんだな」と気付けたり、それを深めたり出来ます。でも、コロナで人と会いづらかったり、近くに人がいてもすれ違いになったりして、そういう時間が取れない場合も多いでしょう。そんな人に、気軽に参加してほしいです。 ■どのように参加してほしいか 素直な自分の気持ちを書こう。他の人の書かれたものは大切に読もう。 そんな優しい気持ちで参加してほしいです。

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ありのままの自分で世界とつながろう!「場づくり®」で新しい生き方・働き方・コミュニティを創造する設立25年のNPOです。noteでは、自分らしく生きたい人、人が自分らしくいられる場・組織・コミュニティをつくる人に、たくさんのアイデアとインスピレーションをお届け。一緒に実践しよう!

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■なにをするサークルか コンセプトは「自分を語り、自分に出会う」。日常で感じたり考えたりしていることを、お互いに書き合い、読み合うことで、自分自身と深く出会い、他者ともつながることが出来ます。 ■活動方針や頻度 サークルの掲示板に直接記入したり、自分のnoteに書いたり、いくつかの方法で書いたり、読んだり出来ます。書き込む頻度は自由ですが、基本的に毎日誰かが何かを書いています(とはいえ、すべてに目を通す必要はありません)。 ■どんな人に来てほしいか 「もっと話したい!」と普段から感じている人に、参加してほしいです。 何気ないおしゃべりの場があると、「あ、自分はこう考えていたんだな」と気付けたり、それを深めたり出来ます。でも、コロナで人と会いづらかったり、近くに人がいてもすれ違いになったりして、そういう時間が取れない場合も多いでしょう。そんな人に、気軽に参加してほしいです。 ■どのように参加してほしいか 素直な自分の気持ちを書こう。他の人の書かれたものは大切に読もう。 そんな優しい気持ちで参加してほしいです。

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マガジン

  • 生活という活動(今日もれんげ舎)

    れんげ舎は実践する人たちの集まりです。そんなメンバーたちの、日々の取り組みの様子や、活動の裏側をお届けしていきます。それぞれの生活そのものが、自分らしく生きるための活動です。

  • 代表・長田英史のnote

    「場づくり®」を通して新しい生き方・コミュニティを創る仕事をしてきた長田英史のnoteから、自分らしく生きたい人を励ます選りすぐりの記事をまとめています。

  • れんげ舎メンバーのnote

    れんげ舎メンバーのnoteをピックアップしました。

  • 自分らしく生きるための #myしゅぎょう

    れんげ舎では「自分らしく在ること」と「他者とつながること」の両立を追求する取り組みを、ストイックかつカッジュアルに「しゅぎょう」と呼んでいます。定められたしゅぎょうというものはなく、それぞれが自分で決めて勝手にやっています。 このマガジンでは、れんげ舎メンバーが普段の仕事・生活やれんげ舎の事業で取り組んでいる「myしゅぎょう」を紹介していきます。

  • れんげ舎はどうしてnoteを始めるの?

    新しい生き方・働き方・コミュニティを創る活動を25年間続けてきたれんげ舎が今noteを始める理由について、れんげ舎スタッフが対談形式で語り合いました(全3回)

ウィジェット

生活という活動(今日もれんげ舎)

れんげ舎は実践する人たちの集まりです。そんなメンバーたちの、日々の取り組みの様子や、活動の裏側をお届けしていきます。それぞれの生活そのものが、自分らしく生きるための活動です。

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  • 10本

夏が来て感じた「その瞬間にしか感じられないこと」の大切さ

こんにちは、れんげ舎編集長の志摩です。 日に日に暑くなりますね。夏の訪れを感じます。最近は、labにあるバルコニーで外ご飯ができるので、天気をよく見ている気がします。今回は、毎年季節が移り変わる頃、よく感じていることを書きました。 イメージと実際の感覚のギャップがすごい私は、夏の景色が大好きです。 青い空に白い雲、風鈴やカキ氷の旗が揺れてる様、海、夏服、夏休みの学生たち…。どれも好きなシーンです。 そんなわけで、20代半ばまで「私は夏が好きなんだ」と思って生きてきました

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正直なリアクションはちょっと怖いけど、救いでもある

こんにちは、れんげ舎note編集長の志摩です。 悪気や自覚がなくても、他人の迷惑になっていることってありますよね。先日、電車に乗っていたら、ドアの目の前で立ち止まって乗降の妨げになっている人がいました。マナー違反…といえばその通りなのですが、「周りが見えてなさそうだな」と思いました。 目に見えないところを見るためには?知らないうちに他人の迷惑になってしまう。ある程度は仕方がないと思うのですが、気付けるものならば気付きたいです。 周りを見るしかないと思うけど、「見ればわか

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家族の歴史を調べたら「普通の家族」が違って見えてきた

こんにちは、れんげ舎note編集長の志摩です。 突然ですが、私は最近、歴史に興味があります。学校で習うような歴史ではなく、興味があるテーマの歴史を知るのがなかなかエキサイティングです。 「家族っていいよね」が疑問でした最近、れんげ舎で「家族」と「お金」の歴史を調べる機会がありました。それぞれチームを組んで研究し、発表までしました。私は「家族チーム」でした。 「家族」って身近なものなのに、起源はあまり知られていないですよね。テレビや雑誌などを普段見ていると「家族っていいよ

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怒濤の引越しラッシュで痛感!「今は忙しいから仕方がない」なんて言っていたら、やりたいことなんて絶対にやれない

こんにちは、れんげ舎note編集長の志摩です。 2ヶ月の間に、自宅と事務所の引越しがあり、会社でも異動と席替えがあり、たいへん目まぐるしく過ごしておりました。 先月は、そうした変化の渦中で感じたことを書きましたが、今回は「あれ、こんなに変化に目まぐるしかったのに、何も変わってなくない!?」となった話です。 引越し、なめてました…引越し。移動距離は近くても、移動するからには荷物をまとめなければなりません。 「あまり多くないから大丈夫」と思っていた荷物も、知らないうちに増え

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代表・長田英史のnote

「場づくり®」を通して新しい生き方・コミュニティを創る仕事をしてきた長田英史のnoteから、自分らしく生きたい人を励ます選りすぐりの記事をまとめています。

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  • 13本

何に根ざして生きるのか?「自分らしく」を新しくする─「生き方開発lab」のコンセプト

「あなたは何に根ざして生きていますか?」 この問いは、「生き方開発lab」にとって大切なものです。あなたの生き方の「土台」となるものは、何ですか? 常識や社会通念に根ざした生き方常識や社会通念と言われるものがあります。明文化はされていないけれど、多くの人がその範囲で生きようとし、また他の人にもその範囲で生きることを求めます。 もし、地面に「常識」という名前のついた地層があるとしたら、オフィスビルや商業施設、住宅は、そこに根ざして建設されていると言えるのではないでしょうか。

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合わせる価値のない空気もある

空気を読んでそれに合わせる──日本社会では、多くの人がそうしています。でもその空気って、本当に合わせる価値のあるものでしょうか? 合わせる価値のない空気だってあります。 場の空気には「合わせる」がデフォルト?場の空気に合わせようとする人と、しない人だと、日本社会って合わせようとする人が圧倒的に多いと思うんです。ただ、空気に合わせるというのはひとつの技術なので、 合わせようと思って、合わせられる 合わせようと思って、合わせられない 合わせようと思わない という感じで、

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コロナ慣れ日本で 「何事もなかったふり」は危険すぎる

コロナ慣れの日本。昼も夜も人が溢れる街にいると、まるでコロナ前に戻ったみたいな錯覚に襲われます。でも、それは錯覚。世界は非可逆的な変化を遂げました。変化には、楽しい側面もありますが、辛く苦しい側面もあります。「何事もなかったふり」をして無理をすると、心身を損ないます。この難しい時期をどう過ごせばいいのか、整理してみました。 表面は戻っても、中身は戻らないいま、都心には人が溢れています。先日、ゴールデンウィークの原宿駅を通ったらすごい人出で、まるでコロナ前に戻ったかのようでし

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分かってもらう努力をやめる

自分のやりたいこと、やっていることの意味や価値を、誰かに分かってもらいたい──そんな風に思うとしたら、それはとても自然なことだと思います。分かってもらえたら、やっぱり嬉しいですよね。でも、分かってもらえない場合に「分かってもらう努力」をすべきかというと、必ずしもそうではないようです。 分かってくれる人と仕事をしたら?僕の尊敬する先生で、ある大学の教授のK先生という方がいらっしゃいます。れんげ舎がいまやっている事業分野に進出しようとしている頃で、お酒を飲みながら、そのことにつ

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れんげ舎メンバーのnote

れんげ舎メンバーのnoteをピックアップしました。

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  • 2本

私が行きたい場所。そして、帰りたい場所

れんげ舎で主宰している「じぶん綴り方」というnoteサークルでは、毎月異なるテーマで文章を書き合っている。5月のテーマの1つは「私が今、行きたい場所」。海外旅行も解禁になり、梅雨前の快適な気候のこの時期、行きたい場所をあれこれ考えながら、自分はなぜそこに「行きたい」と思うのかを、探ってみた。 本当は求めていないことに気付いた行きたいところ、たくさんあるなぁ… 海外にも行きたいし、国内でも行きたいところがたくさんある。 すごく身近なところでいうと、つい最近、家の近所に図書館

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イオンの“家族連れ”を見ると切なくなる理由

イオンに行くと、なんだか切なくなる。子どもの頃はまったく感じていなかった、家族という枠組みへの窮屈感。わたしがその枠を意識し始めたのは、留学先で体験した「家族」の暮らしだった。 家族の団らんを邪魔してはならない留学先で4件のホームステイをし、様々な「家族」の暮らしを体験した。 1件目のステイ先は、両親に男の子3人というファミリー。子供たちが0才〜小学生の育ち盛りで、母親は専業主婦、父親は会社員だった。 一家で仲が良く、人によってイメージは違うと思うけど、“ザ・理想の家族

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自分らしく生きるための #myしゅぎょう

れんげ舎では「自分らしく在ること」と「他者とつながること」の両立を追求する取り組みを、ストイックかつカッジュアルに「しゅぎょう」と呼んでいます。定められたしゅぎょうというものはなく、それぞれが自分で決めて勝手にやっています。 このマガジンでは、れんげ舎メンバーが普段の仕事・生活やれんげ舎の事業で取り組んでいる「myしゅぎょう」を紹介していきます。

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  • 7本

楽な方を選ばないしゅぎょう #myしゅぎょう

れんげ舎メンバーが普段の仕事・生活やれんげ舎の事業で取り組んでいる「myしゅぎょう」を紹介する【myしゅぎょうシリーズ】 れんげ舎メンバーからmyしゅぎょうを聞くシリーズ、3人目はれんげ舎で子どもたちとの活動でスタッフをしているたえちゃんです。 「きついと感じる選択を選ぶとその先で道が拓ける」と考えるたえちゃんが、今日常の中で取り組んでいること、考えていることを聞きました。 何もしないと楽をしてしまう──たえちゃんの「しゅぎょう」はなんでしょうか? たえ:私のmyしゅ

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素直な自分で人とつながる #myしゅぎょう

れんげ舎メンバーが普段の仕事・生活やれんげ舎の事業で取り組んでいる「myしゅぎょう」を紹介する【myしゅぎょうシリーズ】 れんげ舎メンバー3人からmyしゅぎょうを聞くシリーズ、今回は第2回、会社員として働きつつ、れんげ舎や環境NGOで活動しているはまこーです。 「周囲の目を気にする自分に気づいた」というはまこーが、今日常の中で取り組んでいること、その中で考えていることを聞きました。 周囲の目ばかり気にしていた ──はまこーの「myしゅぎょう」はなんでしょうか? はま:

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ありのままの自分をそのまま伝える #myしゅぎょう【いえのみ③】

子育てをしながら、自分らしく暮らすことも諦めない──初めての子育てに挑戦しながら、そんな思いで暮らしています。自分らしく生きるための日々の実践の様子をお届けしています。今回は一人で抱え込まなくていいことに気づいたことについて、お話させていただこうと思います。 仕事と子育ての切り替えは難しいプライベートで何かあっても、仕事に支障がないように気持ちを切り替える。仕事で嫌なことがあっても家庭には持ち帰らない。 今までずっとそうしてきたのに、子育てを始めてからはとても難しく感じて

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自分の思ったことを場に出す #myしゅぎょう

れんげ舎メンバーが普段の仕事・生活やれんげ舎の事業で取り組んでいる「myしゅぎょう」を紹介する【myしゅぎょうシリーズ】 今回は、どんなしゅぎょうをしているのかをインタビューしました。3名のメンバーの話を3回に分けてお届けします。初回は、普段会社員として働きながら、場づくり支援事業やstand.fm「ことばの灯台」のスタッフとして活躍しているおくDです。 「自分の思ったことを話さないで済む環境を選んできた」というおくDが、今日常の中で取り組んでいること、その中で考えている

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れんげ舎はどうしてnoteを始めるの?

新しい生き方・働き方・コミュニティを創る活動を25年間続けてきたれんげ舎が今noteを始める理由について、れんげ舎スタッフが対談形式で語り合いました(全3回)

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  • 3本

れんげ舎は「仕事」ではなく「生き方」です

自分らしく生きたい全ての人に「場づくり®」の哲学とノウハウを届け、一緒に新しい生き方づくりに取り組みたい。そんな思いを込めて始まったれんげ舎公式note。対談最終回では、いまnoteを始めた本当の理由が語られます。 【対談メンバー紹介】 参加したのは、note編集長に就任した志摩(写真左)、発端となる問題提起をした中川(中央手前)、代表の長田(右)の3名です。この対談は、2021年9月の三浦海岸で開催されました(プロフィールは末尾)。 連載全3回のうち、今回が最終回です。

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ワークライフバランスって生かさず殺さずっていうこと?

NPOとか地域活動という狭い文脈から「場づくり」を救い出し、自分らしく生きたい全ての人に届けるために公式noteを開設したNPO法人れんげ舎。どんな思いで発信を強化しているのか、前回に引き続き語りました。 【対談メンバー紹介】 参加したのは、note編集長に就任した志摩、発端となる問題提起をした中川、代表の長田の3名です。この対談は、2021年9月の三浦海岸で開催されました(プロフィールは末尾)。 連載全3回のうち、今回が2回目です。前回はこちら(↓)です。 場づくりの

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俺達の世界は狭すぎる!家も会社も「場づくり」しよう

れんげ舎がnoteを始めたのは、NPOとか地域活動という狭い文脈から「場づくり」を救い出し、自分らしく生きたい全ての人に届け、つながりをつくるためです。 設立25周年を迎えたれんげ舎が、あなたと日本社会に投げ込む「ど直球」、ぜひ受け止めてください! 【対談メンバー紹介】 参加したのは、note編集長に就任した志摩(写真中央)、発端となる問題提起をした中川(左)、代表の長田(右)の3名です。この対談は、2021年9月の三浦海岸で開催されました(プロフィールは末尾)。 全3回

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